AWS MCP

このドメインの直下は入口の案内だけです。接続先はサブパスで、サブパス 1 つが AWS アカウント 1 つに対応します。

繋ぎ方

  1. アカウントごとに好きなスロット名を決める(URL に出るので、推測されたくないならランダムな文字列で)
  2. https://mcp-aws.megaburg.net/<スロット名> を MCP クライアントにコネクタとして登録する
  3. 接続時に開く同意画面で、アクセスキー ID・シークレットアクセスキー・リージョン・ アカウント ID・ロール名(任意)を入力する

入力する 5 項目は GitHub Actions の aws-auth に渡す Secrets と同じ組です。 ロール名を空にすれば AssumeRole せず、入力したキーをそのまま使います。 スロットが違えば別のコネクタとして扱われるので、アカウントが増えても取り違えません。 スロットとアカウントの対応はサーバに保存されず、暗号化してアクセストークンの中だけに入ります。 ツールは公式の AWS MCP サーバ(aws-mcp.us-east-1.api.aws)のものがそのまま見えます — このサーバは中継しかしないので、AWS 側でツールが増減しても勝手に追従します。